仕事が終わったあと、「このまま帰るのは少しもったいない」「せっかく池袋にいるなら、もう少し楽しみたい」と思うことはありませんか。

友達や恋人と待ち合わせをしてご飯を食べるのもいいけれど、平日の夕方は一日がかりのお出かけをするほど時間がないこともあります。

そんな日は、仕事帰りの予定に短時間の体験をひとつ入れるという過ごし方があります。

この記事では、池袋で仕事帰りに過ごすときの予定の組み方や、約60分で楽しめる手作り体験について紹介します。

池袋で仕事帰り、何をする?まずは「帰宅時間」から逆算

仕事帰りの予定は、休日のお出かけとは少し考え方が違います。

翌日の仕事があるなら、夜遅くまで予定を入れるよりも、帰宅時間を大きくずらさず楽しめる予定のほうが取り入れやすくなります。

たとえば、次のように考えると予定を決めやすくなります。

  • 友達と話したいなら、夕食やカフェ
  • 買い物をしたいなら、池袋駅周辺を短時間で回る
  • 何か思い出を残したいなら、手作り体験
  • 外を長く歩きたくないなら、室内で過ごせる場所

特に「食事だけだと少し物足りないけれど、長時間の遊びは疲れる」という日に、1時間前後の予定を一つ加える方法があります。

池袋で仕事帰りに「短時間の体験」が向いている理由

予定を大きく変えずに入れやすい

仕事帰りは、休日ほど自由に時間を使えるとは限りません。

だからこそ、何時間も必要なレジャーより、時間が区切られている予定のほうが組み込みやすくなります。

約60分の体験なら、食事の前後などに予定を組みやすく、「少しだけ特別なことをする」という使い方ができます。

会話だけではない時間を作れる

仕事終わりに友達や恋人と会うと、近況を話しながら食事をすることが多くなります。

もちろんそれも楽しいですが、二人で同じ作業をする時間を入れると、会話とは違う過ごし方になります。

「どんなデザインにする?」と相談したり、相手が作っているところを見たりしながら過ごせるのが、ものづくり体験の特徴です。

完成したものを持ち帰れる

仕事帰りに体験をするなら、翌日以降にも楽しめるものを選ぶのもポイントです。

その日に作った作品を持ち帰れば、「仕事が終わったあとに池袋でこれを作った」という記憶を、形として残せます。

池袋で仕事帰りに手作り体験をするなら、約60分を予定に入れる

池袋手作り体験のLITAでは、JR池袋駅東口から徒歩約1分の場所で、手作り体験を楽しめます。

現在は、ムーンライトブラスバングル、推し活スノードーム、サボテングラスの体験があります。

いずれも「仕事が終わったあとに何かしたい」という日に、候補のひとつとして考えられる体験です。

身につけるものを作りたいなら「ムーンライトブラスバングル」

ムーンライトブラスバングルは、真鍮を使って自分だけのバングルを作る体験です。

金槌で真鍮を叩いて模様をつけたり、刻印などを加えたりしながら、自分の好みに合わせて仕上げていきます。

仕事帰りに友達と参加するなら、それぞれ違うデザインにして完成後に見せ合うのも楽しみ方のひとつです。

カップルなら、二人でバングルを作って、仕事終わりの時間を形に残す使い方もできます。

ムーンライトブラスバングル作り体験の詳細はこちら

推し活の予定があるなら「推し活スノードーム」

仕事終わりに推し活をしたい日なら、推しの写真を使って作れるスノードームも選択肢になります。

写真と花・ビーズ・ラメなどを組み合わせて、自分だけの作品に仕上げる体験です。

ライブやイベントの前後だけでなく、仕事帰りに友達と集まって推しについて話す時間の中に取り入れることもできます。

スマートフォンの中に保存している写真を、手作りの作品として残したい人にも向いています。

推し活スノードーム作り体験の詳細はこちら

植物を持ち帰りたいなら「サボテングラス」

サボテングラスは、グラスそのものを作ったり、ガラスを加工したりする体験ではありません。

グラスを器として使い、その中にサボテンを寄せ植えして仕上げる植物の手作り体験です。

アクセサリーや写真を使った作品とは違い、完成後は部屋に飾って楽しめるのが特徴です。

仕事帰りに少し気分を切り替えたい日や、デスクや部屋に小さなグリーンを取り入れたい日に検討しやすい体験です。

仕事帰りの予定に入れるなら「体験→食事」も組みやすい

仕事終わりの予定では、最初から最後まで予定を詰め込む必要はありません。

たとえば、次のように一つだけ体験を入れる方法があります。

  1. 池袋駅東口で待ち合わせ
  2. 手作り体験を約60分楽しむ
  3. 完成した作品を撮影する
  4. そのまま夕食やカフェへ向かう

体験を予定の中心にするのではなく、仕事終わりの食事にもう一つ楽しみを加えるくらいの感覚でも構いません。

「今日はご飯だけ」という平日の過ごし方に変化をつけたいときに使いやすい組み方です。

仕事帰りに利用するときは時間を確認しておこう

仕事帰りの体験で特に気をつけたいのが、営業時間と開始時間です。

池袋手作り体験のLITAは、現在11:00〜19:00が営業時間で、15:00〜16:00は休憩時間です。

そのため、「仕事が終わってからいつでも行ける」というわけではありません。

退勤時間が遅い場合は、予約可能な時間を事前に確認し、無理のない予定にすることが大切です。

また、LITAは2名様から予約可能です。友達やカップルなど、二人で予定を合わせて利用するシーンに向いています。

こんな仕事帰りの日に、手作り体験を入れてみる

  • 仕事終わりに友達と会うけれど、食事だけでは少し物足りない
  • 恋人と平日の短時間デートをしたい
  • 池袋で待ち合わせしたあと、何をするか決まっていない
  • 推し活をしたいけれど、休日ほど時間が取れない
  • 帰宅前に気分転換できることをしたい
  • 完成したものを持ち帰れる体験を探している

反対に、19時以降の予定しか取れない場合や、仕事の終了時間が読めない場合は、別の日にゆっくり体験するほうが予定を組みやすいでしょう。

池袋で仕事帰りの予定を考えるなら、「一つだけ体験」を入れる

仕事帰りのお出かけは、休日と同じように予定を詰め込まなくても十分楽しめます。

食事、カフェ、買い物などのいつもの予定に、約60分の手作り体験を一つ加えるだけでも、その日の過ごし方は変わります。

池袋手作り体験のLITAは、JR池袋駅東口から徒歩約1分。仕事終わりに立ち寄る場合も、駅からの移動時間を抑えやすい場所にあります。

バングルなら身につける思い出、スノードームなら写真を残す思い出、サボテングラスなら部屋で育てる楽しみへ。

「仕事が終わったら帰るだけ」の予定に少し変化をつけたい日は、短時間のものづくりを候補に入れてみてください。

池袋手作り体験のLITAで、仕事帰りの約60分を楽しむ

池袋手作り体験のLITAでは、JR池袋駅東口から徒歩約1分の場所で、約60分の手作り体験を楽しめます。

仕事帰りに利用する場合は、営業時間と予約可能な時間を確認したうえで、食事やカフェなど前後の予定と組み合わせるのがおすすめです。

いつもの平日の夜に、「一緒に作った」という時間を一つ加えてみてはいかがでしょうか。

池袋手作り体験のLITAの公式サイトを見る

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JR池袋駅東口から池袋手作り体験のLITAまでの徒歩ルート

JR池袋駅東口から徒歩約1分

池袋手作り体験のLITA

〒170-0013
東京都豊島区東池袋1丁目6−4 伊藤ビル1階

ZARAが入っているビルの1階です。

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BREAK TIME 15:00〜16:00
TELEPHONE 070-5063-9807