推しの写真を、
世界にひとつの景色に。
写真や花、ラメを選んで作る推し活スノードーム。誕生日やライブ前の特別な一日を、形にして持ち帰れます。
LITA池袋店では、持参した推しの写真と花やラメを組み合わせて、世界にひとつのスノードームを作れます。
体験時間は約1時間。完成した作品は、当日そのまま持ち帰れます。
推し活スノードームとは?
LITA池袋店の推し活スノードームは、推しの写真や好きな花、パーツ、ラメを透明なドームの中に入れて作る手作り作品です。
アニメやキャラクター、アイドル、俳優、アーティストなど、好きな存在を自由な世界観で表現できます。
同じ推しをテーマにしても、選ぶ色や配置によって、完成する作品はまったく違う表情になります。
実際に友達同士で同じ作品や同じ推しをテーマに作っても、完成後にはそれぞれの個性がはっきり表れます。
約1時間で、自分だけの推し活作品が完成
推しの写真を持参し、ドームの中に合うサイズへ調整して使います。
東京観光や池袋での買い物、ライブ前の予定にも組み込みやすい体験です。
完成したスノードームは、その日のうちに持ち帰れます。
新しいドームキットへ変更し、以前より制作しやすくなりました。
推し活スノードームが完成するまで
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推しの写真を選ぶ
持参した写真の中から、今回の作品に使う一枚を選びます。 -
写真のサイズを調整する
ドームに入るように、写真の周囲を少しずつ切って整えます。 -
花やパーツを選ぶ
推しのイメージカラーや衣装、作品の世界観に合わせて組み合わせます。 -
ドームの中へ配置する
写真がきれいに見えるように、パーツの位置や向きを調整します。 -
水とラメを入れて完成
ドームへ水を入れると透明感が生まれ、写真やパーツがよりきれいに見えます。
一番迷うのは、パーツ選びかもしれません
スノードーム作りでは、制作工程そのものよりも、どのパーツを使うか悩む時間が長くなることがあります。
「この花も入れたい」 「でも、こっちの色も推しっぽい」 「このラメも合いそう」
目の前に並んだパーツを見ながら、延々と迷っている方も少なくありません。
写真を何枚も持参し、どの推しや衣装を使うか最後まで決められないこともあります。
推しを一人に絞れず、複数人をひとつのドームに入れようとする方がいます。
推しの顔だけは切りたくないため、背景や体の部分を大胆に切ってサイズを調整する方もいます。
パーツをたくさん入れすぎて、肝心の写真が見えにくくなることも。
反対に、完成後に「もっと入れればよかった」と感じる方もいます。
水を入れた瞬間、作品の印象が変わります
写真や花を配置した段階でもかわいいのですが、水を入れると、作品に透明感が生まれます。
ドームの丸い形にはレンズのような効果があるため、中に入れた写真やパーツが少し大きく見えます。
水を入れた瞬間に作品らしさが一気に増し、「思っていたよりきれい」と驚かれることもあります。
一方で、ドームの中へ水をぎりぎりまで入れる工程は、意外と難しい部分です。
小さな気泡が気になり、何度も確認しながら調整する方もいます。
ラメは少しずつ入れるのがおすすめ
ラメは、少量でも水の中で広がります。
たくさん入れると華やかになりますが、入れすぎるとドームの中が“砂嵐”のようになり、推しの写真が見えにくくなることがあります。
推しの誕生日やライブ前にもおすすめ
推し活スノードームは、好きなときに作るだけでなく、特別な日に合わせて作る方も多くいらっしゃいます。
推しの誕生日、デビュー日、ライブ当日など、記念日に合わせて制作する方がいます。
ライブやイベントの前に池袋で作り、完成したスノードームを一緒に会場へ持っていく方もいます。
完成品を手にすると、その日のイベントを待つ時間まで、さらに楽しくなるかもしれません。
完成後は、光を当てながら撮影
スノードームが完成すると、角度や光の当たり方を変えながら、何枚も写真を撮る方が多くいらっしゃいます。
店内のランプやスマートフォンの光を当てると、ラメや透明なドームがきらきらと写ります。
店内のさまざまな場所に作品を置き、一番きれいに撮れる場所を探す方もいます。
完成直後に何度も振り、ラメが舞い続けた状態で撮影するのも、推し活スノードームならではの楽しみです。
友達同士の推し活に選ばれることが多い体験
LITA池袋店のスノードーム体験は、カップルよりも、女性同士で参加される方が多い傾向があります。
アニメやキャラクターが好きな方が、友達と一緒に写真やパーツを見せ合いながら制作しています。
かわいい作品を作りながら近況を話したり、好きな作品について盛り上がったりできるのも、友達同士のワークショップの魅力です。
一人で参加し、友達や大切な人へのプレゼントとして、相手の好きなキャラクターや写真を使って作る方もいます。
別の推しや衣装で、2個目・3個目を作る方も
一度作ったあと、別の推しや衣装、別メンバーをテーマにして、2個目や3個目を作りに来られる方もいます。
同じ推しでも、春の衣装、ライブ衣装、誕生日の写真など、テーマを変えるとまったく違う作品になります。
推しや思い出が増えるたびに、新しい世界をスノードームに残せます。
写真は事前に準備しておくと安心です
スノードームに入れる写真は、印刷した状態で持参するのがおすすめです。
目安となる写真サイズは、縦約5cm・横約3.5cmです。
大きすぎる写真は、ドームに入るよう周囲を切って調整する必要があります。
推し活スノードーム作りの料金
東京で推し活ワークショップを楽しむなら池袋へ
LITA池袋店は、池袋駅東口から徒歩約1分の場所にあります。
店内は、少人数で落ち着いて制作できる、こぢんまりしたアトリエです。
パーツを広げ、友達と相談しながら作れる距離感なので、初めての方でもゆっくり推し活を楽しめます。
東京で推し活スノードームを手作りしたい方は、誕生日やライブ前の特別な一日を、世界にひとつの作品として残してみませんか?
よくある質問
はい。写真やパーツの配置、水の入れ方などを順番にご案内します。初めての方も多く参加されています。
店内での写真印刷は行っていないため、使用したい写真を印刷してご持参ください。
縦約5cm・横約3.5cmが目安です。少し大きい場合は、ドームに合うよう周囲を切って調整します。
体験時間の目安は約60分です。写真やパーツを選ぶ時間によって、多少前後する場合があります。
はい。完成したスノードームは、その日のうちにお持ち帰りいただけます。
クリスマスシーズンは予約が集中しやすいため、予定が決まりましたら早めのご予約がおすすめです。
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