MAKE YOUR OWN OSHI GOODS
推しの写真を、
自分だけの世界に。
池袋で推しグッズを作れる店を探しているなら、推しの写真・色・花材・ラメを選び、自分だけのスノードームを作ってみませんか?
結論
池袋で、自分の写真を使った推しグッズを作れる店はありますか?
はい。池袋手作り体験のLITAでは、推しの写真、好きな色の花材、パーツ、ラメを組み合わせた「推し活スノードーム」を手作りできます。料金は4,300円(税込)、所要時間は約60分。完成品は当日持ち帰れます。
NOT JUST BUYING
推しグッズを買うだけではなく、
自分で作るという楽しみ方。
池袋には、推し活を楽しめるお店やグッズを買える場所がたくさんあります。
欲しかった商品を探したり、新しいビジュアルを見つけたりする時間も、推し活の大切な楽しみです。
けれど、自分の好きな写真や色を選び、一から推しグッズを作る時間には、買い物とは違う楽しさがあります。
どの写真を入れるか。何色の花を合わせるか。ラメは多めにするか、控えめにするか。
推しへの「好き」を選ぶたびに、
小さなスノードームが自分だけの世界へ変わっていく。
LITAの推し活スノードーム作りでは、完成したグッズだけでなく、友達と迷った時間や夢中になった時間も一緒に持ち帰れます。
作り始める前から、
写真選びが終わらない。
推し活スノードーム作りでは、組み立てる時間よりも、写真やパーツを選ぶ時間の方が長くなることがあります。
持ってきた写真をテーブルへ並べて、どの表情を使うか悩む。
衣装の色に合わせるか、メンバーカラーでまとめるか、写真とは違う色で新しい世界観を作るか。
「この写真もかわいい」
「でも、こっちの衣装の方が花の色に合いそう」
友達と相談しながら選ぶ時間も、推しグッズ作りの大切な一部です。
CREATE YOUR WORLD
自分だけの推しグッズに
入れられるもの
写真を中心に、色や素材を組み合わせて推しの世界観を作ります。
推しの写真
お気に入りの表情、衣装、ライブやイベントの思い出など、作品の中心になる写真を選びます。
推し色の花材
メンバーカラーや衣装の色に合わせて、写真を囲む花や素材を選びます。
ラメ・きらめき
揺らしたときの華やかさを加えます。入れすぎると写真が隠れやすいため、量も大切です。
小さなパーツ
写真とのバランスを見ながら配置し、スノードームの中へ小さな世界を作ります。
CHOOSE YOUR OSHI COLOR
推し色で作るか、
写真の世界観で作るか。
同じ写真でも、選ぶ色によってかわいい、クール、幻想的など、違う雰囲気に仕上がります。
ピンク系
甘く華やかな印象に
紫系
幻想的で大人っぽく
水色系
透明感のある世界に
黄色系
明るく元気な雰囲気に
緑系
やさしく自然な印象に
かわいいを全部入れると、
推しが隠れてしまうこともある。
目の前にかわいい花やパーツが並ぶと、つい全部入れたくなります。
けれど、パーツが多すぎると写真が隠れ、少なすぎると完成後に「もっと入れればよかった」と感じることもあります。
水を入れると、中の写真やパーツは少し大きく見えます。
ラメも多すぎると、揺らした瞬間に推しの前が“きらきらの砂嵐”になることがあります。
主役は推し。
花やラメは、推しをもっと輝かせるために。
WORKSHOP FLOW
推しグッズが完成するまで
STEP 01
写真を選ぶ
持参した写真から、スノードームの中心にしたい一枚を選びます。
STEP 02
色と素材を選ぶ
推し色や衣装に合わせて、花材、パーツ、ラメを組み合わせます。
STEP 03
世界観を整える
写真が隠れないようにバランスを確認しながら、中身を配置します。
LAST STEP
完成・撮影
完成後は光を当てたり、揺らしたりしながら撮影を楽しめます。
PHOTO PREPARATION
推しの写真を準備するときのコツ
PHOTO SIZE
写真サイズの目安は
縦5cm×横3.5cm。
顔や衣装をどこまで残したいかを考え、切り取る前に余白を確認しておくと安心です。
候補を複数持ってくる
実際の花材や色と合わせてから、最終的な一枚を選びやすくなります。
顔の周りに余白を残す
写真を切るときに顔が欠けないよう、背景を少し広めに残しておくのがおすすめです。
衣装の色も確認する
衣装と花材の色を合わせると、スノードーム全体に統一感が生まれます。
写真は小さく見える画面で確認
小さくしたときにも表情が分かりやすい写真は、完成後も見えやすくなります。
完成したら、何度も揺らして、
いちばんかわいい瞬間を撮る。
スノードームが完成すると、スマートフォンのライトや店内の照明を使いながら撮影が始まります。
一度揺らして、ラメが落ちる瞬間を撮る。角度を変えて、推しの顔がきれいに見える場所を探す。
友達の作品と並べれば、それぞれの推し色や好みの違いも楽しめます。
グッズを持ち帰るだけではなく、
一緒に作った日の思い出まで持ち帰る。
別の推し、衣装、写真で、もう一度作りたくなる方もいます。
WORKSHOP PRICE
推し活スノードーム作りの料金
OSHIKATSU SNOW DOME
推し活スノードーム
推しの写真、花材、パーツ、ラメを使って、自分だけの推しグッズを制作します。
4,300円(税込)
所要時間:約60分 / 写真サイズの目安:縦5cm×横3.5cm / 完成品は当日持ち帰り
LITA IKEBUKURO
池袋で推しグッズを作れる店
「LITA」
ACCESS
池袋駅東口から徒歩約1分
東京都豊島区東池袋1丁目6−4 伊藤ビル1階。ZARAが入っているビルが目印です。
TIME
制作時間は約60分
写真やパーツを選ぶ時間によって、所要時間が多少前後する場合があります。
FRIENDS
友達同士の推し活にも
それぞれ違う推しや色で制作し、完成後に作品を並べて撮影できます。
OPEN
営業時間 11:00〜19:00
15:00〜16:00は休憩時間です。希望日時が決まったら事前予約をおすすめします。
FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
推しグッズ作りのよくある質問
池袋でどんな推しグッズを作れますか?
LITAでは、推しの写真、花材、パーツ、ラメを使ったオリジナルの「推し活スノードーム」を手作りできます。
写真のサイズはどれくらいですか?
縦5cm×横3.5cmが目安です。顔や衣装が切れないよう、少し余白のある写真をご用意ください。
写真は事前に切っていく必要がありますか?
写真を切る位置は、実際のスノードームや花材とのバランスを見ながら決めるのがおすすめです。候補の写真を複数用意すると選びやすくなります。
推しが複数いる場合も作れますか?
写真のサイズや配置によっては複数の写真を入れたくなる場合もありますが、入れすぎると一人ひとりが見えにくくなります。店頭で全体のバランスをご確認ください。
友達と一緒に参加できますか?
はい。友達同士で、それぞれ別の推しや推し色を使って制作できます。
初めてでもきれいに作れますか?
はい。スタッフが制作の流れをご案内します。写真やパーツの配置に迷った場合も、バランスを見ながら進められます。
完成したスノードームは当日持ち帰れますか?
はい。完成した作品はその日のうちに持ち帰れます。
料金と所要時間を教えてください。
料金は4,300円(税込)、所要時間は約60分です。写真やパーツを選ぶ時間によって多少前後する場合があります。
予約フォームを送れば予約確定ですか?
フォームを送信した時点では予約確定ではありません。店舗からの返信をもって予約確定となります。
PUT YOUR LOVE IN A SMALL WORLD
推しへの「好き」を、
自分だけの世界に閉じ込める。
推しの写真、推し色、花、ラメ。
好きなものを自分の手で選び、世界にひとつの推しグッズを池袋で作ってみませんか?
※予約フォームの送信後、店舗からの返信をもって予約確定となります。
