池袋でお客様が手作りした鬼滅の刃の善逸と伊之助の推し活スノードーム
お客様が持参した善逸と伊之助のラミネート切り抜きを使った推し活スノードーム

池袋で鬼滅の刃の推し活を楽しむなら、グッズを買ったり写真を撮ったりするだけでなく、 好きなキャラクターを主役にした作品を自分で作るという楽しみ方もあります。

今回ご紹介するのは、お客様が持参された 我妻善逸と嘴平伊之助のラミネート済み切り抜きを使って完成した、 二つの推し活スノードームです。

同じ形のスノードームを使いながら、善逸は黄色とオレンジ、 伊之助はブルーとシルバーを中心に装飾しています。

二つを並べると、それぞれのキャラクターらしさが伝わる、 対照的な推し活作品に仕上がりました。

キャラクター画像はお客様ご自身でご用意ください

池袋手作り体験のLITAでは、キャラクターの写真や画像はご用意しておりません。 スノードームに入れたい写真、画像、ラミネートした切り抜きなどを準備してご来店ください。 花、ビーズ、ラメなどの装飾材料は店内でお選びいただけます。

善逸と伊之助を主役にした二つの推し活スノードーム

一緒に作る二つのスノードームは、同じ色や材料でそろえる必要はありません。

今回のお客様作品では、それぞれのキャラクターから連想する色を選び、 正反対の雰囲気に仕上げています。

右側は善逸をイメージした黄色とゴールド

右側のスノードームは、善逸のラミネート切り抜きを中心に配置した作品です。

足元には黄色やオレンジの花、パール調のビーズを飾り、 水の中にはゴールドとシルバーの細かなラメを少し加えています。

明るい黄色を中心にしながら、白いパールや透明感のあるパーツを組み合わせることで、 キャラクターの姿が装飾に埋もれず、正面から見えやすくなりました。

光を当てるとゴールドのラメが反射し、 雷がきらめいているような華やかな印象を楽しめます。

左側は伊之助をイメージしたブルーとシルバー

左側は、伊之助のラミネート切り抜きを主役にしたスノードームです。

ブルーや淡い白の花、パール、透明感のあるビーズを組み合わせ、 善逸の作品とは違う、涼しげで力強い雰囲気にまとめています。

伊之助の切り抜きは二本の刀を持った横幅のある構図なので、 周囲の装飾を低い位置へ集め、上半身や刀が隠れないように配置しています。

シルバーのラメが水の中を舞うことで、 動きのあるキャラクターの姿とも相性の良い作品になりました。

同じ作品のキャラクターでも、推し色を変えると個性が出る

善逸と伊之助は同じ作品に登場するキャラクターですが、 選ぶ花やビーズの色によって、完成したスノードームの印象は大きく変わります。

二つとも同じ材料でそろえるのではなく、 それぞれの推し色や衣装の色に合わせて装飾することで、 並べたときにもキャラクターの違いがはっきりと見えます。

友達同士で別々の推しを作る場合は、完成後に二つを並べて撮影するのもおすすめです。

同じ日に、同じ場所で作った作品でありながら、 一人ひとりの「好き」が表れた二つの推し活グッズを持ち帰れます。

ラミネートして切り抜くとスノードームへ入れやすい

スノードームに入れる画像は、紙のままではなく、 ラミネートしてから人物やキャラクターの輪郭に沿って切り抜いておくと使いやすくなります。

背景を切り取って主役だけを残すことで、 花やビーズを周囲に配置しても、キャラクターの姿が見えやすくなります。

写真サイズの目安は、縦約5cm・横約3.5cmです。

ただし、刀や衣装などが横へ広がった画像は、 全体の横幅も含めてドームに入るか確認する必要があります。

サイズや構図が少しずつ違う候補を数枚用意しておくと、 実際のドームに合わせながら、最も使いやすいものを選べます。

花やビーズはキャラクターを隠さない量から始める

推し色の花やビーズを見ると、たくさん入れたくなるかもしれません。

しかし、装飾を入れすぎると、 せっかく用意した善逸や伊之助の切り抜きが隠れてしまうことがあります。

最初は足元へ少量ずつ配置し、 正面からキャラクターの顔や衣装が見えているか確認しながら追加するのがおすすめです。

水を入れると、花やビーズ、写真が制作途中よりも少し大きく見えます。 その変化も考えながら、少し余白を残しておくと全体をまとめやすくなります。

ゴールドとシルバーのラメで二つの作品に統一感を

今回の作品は、善逸と伊之助で花の色を大きく変えています。

その一方で、どちらの水にもゴールドとシルバーのラメを少しずつ加えることで、 二つを並べたときの統一感も生まれました。

ラメは多いほどきれいになるとは限りません。 量が多すぎると、振ったときに写真の前を覆ってしまい、 推しの顔が見えにくくなる場合があります。

光を当てたときに、キャラクターの周囲で細かく輝く程度にすると、 写真を主役にしたまま、スノードームらしいきらめきを加えられます。

池袋で鬼滅の刃の推し活を楽しんだ日の思い出に

池袋で鬼滅の刃の推し活をする一日に、 約60分のスノードーム作りを組み合わせてみませんか。

好きなキャラクターの画像を選び、 花やビーズの色を迷いながら作った時間も、 完成した作品と一緒に思い出として残ります。

友達同士で善逸と伊之助を一つずつ作ったり、 一人で二つのキャラクターを並べて作ったり、 楽しみ方はそれぞれです。

完成したスノードームは当日持ち帰れるため、 自宅の推し活スペースに飾ったり、二つを並べて撮影したりして楽しめます。

ほかのキャラクターで作ったお客様作品も紹介しています

持参する画像や選ぶ色が変わると、 同じスノードームでも完成した作品の雰囲気は大きく変わります。

バッドばつ丸とポムポムプリンを使った作品では、 紫とピンク、黄色とオレンジを組み合わせた、 今回とはまた違うデザインをご紹介しています。

池袋でサンリオグッズを手作り|バッドばつ丸&ポムポムプリンの推し活スノードーム

推し活スノードーム体験の料金・所要時間

体験メニュー推し活スノードーム
料金4,300円(税込)
所要時間約60分
持ち物使用したい写真、画像、ラミネート済みの切り抜きなど
画像サイズの目安縦約5cm × 横約3.5cm
店内の材料花、ビーズ、ラメなど
完成品当日持ち帰り
アクセスJR池袋駅東口から徒歩約1分

体験内容や写真の準備について詳しく知りたい方は、 推し活スノードームの専用ページもご覧ください。

池袋で推し活スノードームを手作り|料金・制作方法を見る

よくある質問

鬼滅の刃のキャラクター画像は店内にありますか?

キャラクターの写真や画像は店内ではご用意しておりません。 使用したい写真、画像、ラミネートした切り抜きなどを、お客様ご自身で準備してご来店ください。

善逸と伊之助を一つのスノードームに入れられますか?

画像の大きさや構図によっては、複数のキャラクターを一つのドームへ配置できます。 ただし、画像を大きくしすぎると花やビーズを入れる余白が少なくなるため、 サイズの違う候補を数枚用意しておくと安心です。

花やビーズは持参する必要がありますか?

花、ビーズ、ラメなどの装飾材料は店内でお選びいただけます。 材料の色や種類は、在庫状況によって異なる場合があります。

スノードーム作りが初めてでも参加できますか?

はい。制作の流れや材料の配置はスタッフがご案内します。 初めての方でも、持参した画像に合わせながら制作を楽しめます。

OSHIKATSU SNOWDOME

池袋で、推しを主役にした
スノードームを手作り。

使用したい写真やラミネート切り抜きをご持参ください。
花やビーズ、ラメを選びながら約60分で制作できます。

推し活スノードームを予約する →

※掲載作品は、お客様がご自身で持参された画像を使用して制作した作例です。
※池袋手作り体験のLITAでは、キャラクターの写真や画像はご用意しておりません。
※使用したい写真、画像、切り抜きはお客様ご自身でご持参ください。
※池袋手作り体験のLITAは、「鬼滅の刃」および各キャラクターの権利者とは関係ありません。
※画像は個人で楽しむ範囲でご用意ください。
※花、ビーズ、ラメなどの材料は、在庫状況によって種類が異なる場合があります。

JR池袋駅東口から池袋手作り体験のLITAまでの徒歩ルート

JR池袋駅東口から徒歩約1分

池袋手作り体験のLITA

〒170-0013
東京都豊島区東池袋1丁目6−4 伊藤ビル1階

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BREAK TIME 15:00〜16:00
TELEPHONE 070-5063-9807